ゆたか建設

ゆたか建設(Yutaka)は、昭和46年(1971年)創業。狭山市を拠点に、埼玉県産のスギやヒノキを使った「地産地消のオーガニックな家」の建築実績を重ねています。

ふんだんな自然素材による心地よさが嬉しい、ゆたか建設の家づくり

素材は地産地消を大切に、設計から施工までは一貫体制。そんなゆたか建設(Yutaka)の口コミや建築事例、特徴などをご紹介します。

ゆたか建設のクチコミ

要望をじっくり聞いてくれた

社長が行動力のある方で、土地探しをしたいと言ったら、すぐに現場を見に行ける手配をしてくれました。こちらの要望をしっかり取り入れての土地を探してくれて、豊かな自然環境や、近隣の方々との距離感を大切にしたい我が家にとって最適な土地がすぐに見つかりました

率直な意見をもらえた

大手ハウスメーカーは、こちらの予算が厳しいという理由で要望・希望を取り入れるのに消極的な提案をしてくることも多かったのですが、Yutakaさんは予算を考慮しつつ希望を叶える方法を一緒に探してくれて、お互いが信頼しつつ率直に意見を言い合える関係で家づくりができました。家が完成する時は、これでYutakaさんとの家づくりが終わってしまうのかと、寂しさすら覚えたほどです。

ゆたか建設の建築事例

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引用元HP:ゆたか建設公式HP
https://www.yutakakensetu.com/build/4724

ゆたか建設(Yutaka)は「家族構成やライフスタイル、敷地や周辺環境などによって家づくりの条件は違ってくる」という考え方を持っており、モデルハウスはありません。

しかしホームページで豊富な建築事例は確認できます。

たとえばこちらの家は、住宅地でありながらリビングの大きな窓から飯能の山々をきれいに眺められるという、立地を最大限に活かした景観の見え方に工夫がされているのがポイントです。

エントランスとリビングを渡り廊下で繋いだ家の外観は、木の家という心地よい素朴さがありながら見た目の楽しさも演出しています。

ゆたか建設の特徴

ゆたか建設(Yutaka)の家づくりの特徴をまとめてみました。

自然素材を地産地消で

ゆたか建設では、建築素材として地元埼玉県の西川材をふんだんに使用。単に自然素材を使うというだけでなく、その産地にもこだわっています。

熟練の匠が素材を生かす

無垢の自然素材は1本1本に個性や特性があり、どれも同じようには扱えない。その違いを熟知した上で最適な形で生かすために、経験を積み重ねた匠の目利きと技術が光ります。

施主との積極的な意見交換

ゆたか建設は、施主の希望はしっかりと聞きつつも、安全性や本当の快適性を重視した上での提案なども率直にぶつけてくれます。「何でも言いなりになってくれる工務店がいい」という人には不向きですが、「お互いの意見をすり合わせてより良い家に」と思う人にとっては、とても頼もしい存在と言えるでしょう。

ゆたか建設の会社情報

住所 埼玉県狭山市新狭山3-10-23
営業時間 要問合せ
定休日 要問合せ
アクセス 西武新宿線「新狭山駅」より徒歩で2分